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<title>ツッ米日記</title>
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<description>加藤 島田。当年とって、結構エェ歳。「若さ」が抜けたら「くどさ」が残りました。</description>
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<pubDate>Thu, 02 Oct 2008 20:58:10 +0900</pubDate>
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<title>泣いた</title>
<description>本屋で思わず、「うぐっ」と言って涙を流しそうになった本。ウツについて描かれた「ツレが鬱に…」は内容は深刻だった割にアッサリした絵柄で読みやすかった。この本の作者もアッサリ目の絵柄なので、内容は深刻ですが読みやすいかも。内容はホントに深刻です。（念押し）「ココロが病気（当然ウツも含まれる）」といわれる人達は、「病気になったのは個人の問題」として周りに受け止められることが多く、言い換えれば「病気になったのは個人の責任」と突き放されることが多いように思えます。が、「あながちそうでも無いぜ」というのをこの本も「ツレが…」も教えてくれます。「誰でも『病気』になる可能性がバッチリあり、そのスイッチは当人と周りの人が握ってる」というのが解ります。たしか、脳の機能障害（言い過ぎか？）としてウツになる、と聞きましたが、「病気」も一緒。結局は脳の働きによって起こることなのです。この本は「ツレが…」のウツと内容はまた別の病気なのですが、発症した当人を取り巻く人達の「心構え」みたいなものはどちらも同じなのだな、と思いました。お話は作者が子供の頃から始まって、現在まで描かれています。子供である作者が「病気」の母と向き合おうとする姿と、大人である周りの人達との関わり方が対象的です。そして成人する作者。今度は大人として 「病気」の母と向き合わねばなりません。大人になりゃあ何とかなるかって、そうでも無い。けれど、社会が当人と家族をサポートしてくれる体制ができているようです。誰でもなる「病気」を、「なったらどうなるか」「なったときにはどうしたらいいか」「誰に助けてもらえばいいか」を教えてくれています。私がごちゃごちゃ書いたけど、百聞は一見に如かず。何よりも読んでみるのが一番ですね。興味がある方はどうぞ。</description>
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<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 23:34:18 +0900</pubDate>

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<title>残念な使者</title>
<description>先週金曜日に骨髄バンクコーディネートの方からＴＥＬがありました。簡単な現在の健康確認と、薬の服用についての質問。現在腰痛持ちの私。腰痛持ちの人がドナーになると、腰骨に針を打つため腰痛が酷くなることがあるんだそうな。なので、「ヘルニアと言われたことがあるか」「現在通院しているか」など聞かれました。アンケートを出した時に既往症の欄があり、「花粉症持ちです」と書いて出したのですが、「その薬は現在飲んでいるか？これから飲む予定があるか？骨髄移植の一ヶ月前には薬を飲まないで欲しい」などの説明がありました。最後に「移植のための入院はいつ頃なら可能か？」「一週間ほど入院予定を見てほしい」と言われました。私健康は健康なので、それは良かったのですが、入院時期がねぇ。ウチちびっ子が２人ほどおりますのよ。その上１人は春に小学校になる子ですの。下１人は春に年少さんになる子。上の子の小学校は家の近所ですが、下の子のこども園は離れてるので、送り迎えなどちと困る。入院するとなるとちびっ子達の面倒は誰が見るのさ。できれば金曜日の午後入院の日曜日の午後退院か、ゴールデンウィーク・夏休みなどの長期のお休み中が良いわ、って思うの。 多分同居の親とかいなくて、近くに頼れる親兄弟がいない場合、そう考える人が多いと思う。ウチの実家の父母も自営だから頼れないし。しかし、コーディネーターの方が言うには、「休日・祝日は病院が医療行為をしてない」のだそうです。ええぇー！！！どうしてぇ？(゜∀゜;ノ)ノ病院の「営業内容」はよく知りませんが、土日祝日休みって事？常々思っているのですが、病院に「休日」って不思議なのよね。 「病気」と「怪我」に「休日」って…。じゃあ「休日見てくれる病院は何が違うの？」って「医者が違う」とき聞きましたよ。下のチビのお友達が夜怪我した時、「夜間外来の時間になるからいやだ」と言って、その日の晩は家で様子を見て、次の日の普通の外来の時間に病院に行ったそうな。「夜間だと若い経験の浅い先生が見ることになるからいやだ」って言ってました。（参考までに、このお母さんは医療関係者です）病院によっても違うでしょうけど、「そんなものか〜。」と思いました。そういえば、子供が夜熱出した時とかに病院にＴＥＬすると、「専門医がみれないですけど良いですか？」とかって毎回言われるもんな。人手不足なんだろうけどさ。 私の車のディーラーのお友達が「祝日休んでられないや」って言ってたくらいなのにな。無くても死なない「車」が土日祝日無いのに、命にかかわるかもしれない「病院」に土日祝日があるのは不思議だ。別に医療関係者に「休むなっ」って言ってるワケではなくて、「命に関わってることに関しては、融通してあげたって良いじゃん」 って事です。まぁ、「負け犬の遠吠え」くらいにとってもらって良いのですが、「病院の都合のために、ドナー外されるなんてさっ。オイラ健康で、やる気満々なのに…。」って思ったの〜！くーやーしぃーいぃー(ノ&gt;д</description>
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<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 23:53:54 +0900</pubDate>

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<title>ひどいわ、ひどいわ！</title>
<description>何てコト言うの?!「突然すべる」なんて、芸人にとっては禁句よ禁句！こんなコピー、ハラハラするわ。近所の某大型ホームセンターにて、写メッ。</description>
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<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 13:20:08 +0900</pubDate>

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<title>ヨダレもんだぜ、ぐへへへへ</title>
<description>ホントにヨダレ出るわこれ。去年の花粉症デビューの時に、行きつけの耳鼻科の近くにあるコンビニでコレの柚子を買いました。うめぇ〜o(｀▽´)o酸っぱいもの好きには堪りませんな！(&gt;∪</description>
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<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 13:11:21 +0900</pubDate>

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<title>そんなモノは踏み潰せ！</title>
<description>案内をいただいたので、集ってきました。いるわいるわ、このお子ちゃまーズがみんな１年生になるのね。がんばれよ。イベントが始まり、着々とコーナー消化。のほほんとしたウチの上娘、意外とおとなしく演奏やお話を聞いてる。やるじゃん。会も後半になり、前半で紙工作を教えてくれた先生が戦争体験を語るコーナーがありました。「ラバウル」とか「ガダルカナル」とか結構難しい単語（子供には難しいと思う）も出てきてましたが、隣で注釈を入れてやり何とか理解。最近「戦争って何？」とかいろいろ聞いてくる頃に入ったので、何となくでも「それは大変なことなのだ」ということが分かってくれれば良いと思います。その後で歌の先生が出てきて、歌と踊りで親子で遊ぶコーナーに。先生「さぁ歌って踊りますよ〜」なんだか期待した感じだった上娘さん。だがしかし、すぐ座り込んでしまった。 私 「どったの？調子悪いの？」上娘「ううん」何回聞いてもこんな感じだった。人が多かったので、人に酔ったか？それとも疲れたか？そんなこんなで会も終わり、最後の抽選会。各自自分のチケットに書かれた番号が自分の欲しい景品当たるように、お祈りお祈り…。母は「洗剤洗剤洗剤洗剤…」娘は「サーカスサーカスサーカスサーカス…」残念ながら２人とも当たりませんでした。ま、仕方ないね。しかし娘さんブンむくれ。上娘「サーカス当たりたかったの〜〜」（┰_┰） 私 「しょうがないじゃん。普通にチケット買って行こうよ。」上娘「当たりたかったの〜〜」(ノ△Ｔ) 私 「知るかっ」(;`皿´)何とか宥（なだ）めて「帰ろう」と駐車場へ。途中で大きな歩道橋？みたいなものがあって、子供達が上ったり下りたりしてる。上娘「遊んできていい？」 私 「（それで気が済むなら）行ってこい」案の定帰る頃には機嫌治ってた。単純なもんね。家に帰ってからＦ氏に今日の出来事を報告。 私 「ホント急に機嫌悪くなって、椅子に座り込んじゃってさ、ワケわかんないよ」Ｆ氏「なにか気に入らなかったとか？」  私 「…あっ！もしかして、ダンス気に入らなかったの?!」上娘「そう」 私 「そうかぁ、君としてはあのダンスは『ナシ』だったんだ。だからやりたくなくて、機嫌悪かったんだ。」上娘「そうなの。」 私 「ちなみに歌も『ありゃぁネェな』だったの？」上娘「うん。」そうかぁ…、じゃあ仕方ないね。私も保育園のお遊戯のダンスで「何故私はこんな踊りせなならんのか？」「これ皆良いと思ってやってんのかな？」などと大人から見たら嫌なこと考えながらお遊戯した覚えあるもん。（ちなみに♪地球を　ドンドンやっつけろ　ドンドンさぁどうだ　ドンドン良い音だ　ドンドン♪という歌詞でした。あんまり過ぎて今だに覚えてる。前に「この歌覚えてます」と園の先生に言ったら「お好きだったんですか？」と言われちゃった。「イイエ、大嫌いでした。」とは口が裂けても言えない雰囲気でした。…すんません。）「子供のために作りましたよ」と言われても、当の子供が「わぁい」と言えない事もあるよね。先生ごめんなさい。以前松本さんがアメリカ進出って言ってた時に、「６０％の力を全力で出したパフォーマンスをしなくてはいけない」と真剣に悩んでたな。相手に合わせるのって難しいですね。</description>
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<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 23:47:57 +0900</pubDate>

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<title>６年の</title>
<description>「練習するの」が最近のあなたの口癖。新しいことにむけて、やる気マンマンなのが見て取れます。小学校の生活にむけて、心の準備がバッチリのようです。まるで楽しいことにむけて、殻を破って飛び出そうとしているお花の種のようです。どんなお花を咲かせるのか、楽しみです。来年のお誕生日まで、何が起きるのかお楽しみ。どんなお花が咲くのかもお楽しみ。お父さんもお母さんも楽しみにしています。お誕生日おめでとう(*^▽^)/</description>
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<category>熱（くるし）き心に</category>
<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 11:29:22 +0900</pubDate>

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<title>雨の日の使者</title>
<description>雨の金曜日。ポストに入っていた封筒。ドナーに該当のお知らせでした。封筒の中身は、・ドナー該当のお知らせ・意志確認＋過去から現在にかけての健康状態の確認・海外渡航についての質問・面談場所になる病院の希望・以上アンケート用紙の返信用封筒・小冊子で、骨髄移植についての説明・プリントにて入院＋処置について、デメリットの説明でした。アンケートの中には、連絡方法や確認検査の希望日、入院できない時期やコーディネートが進むにあたっての質問や不安について書き込む欄もありました。思っていたよりも気を使ってもらえるようです。それより気になったのは、家族の同意の欄でした。「話し合った家族」「同意を得られた家族」「同居している家族」と細かく聞かれてました。本人の意志だけでは出来ないそうなので、この辺は少し細かく聞かれてますね。「家族の同意を得られなくて破談」ということも少なくないそうですからね。今回のドナー該当については実家の母と話をしましたが、「人助けのために、自分のこどもを蔑（ないがし）ろにすることがなければ良いんじゃない。」と答えをもらいました。その上で、「子供の学校や園の妨げにならない日程を条件」にコーディネートを受けることにしました。しかし、ドナーに該当したからと言って、私１人が該当者というわけでも無いようです。１〜５人ほど候補をあげたウチから最も適合する人を選ぶそうなので、該当したけど何もしないで終わることもあるそうな。 アンケート用紙は記入済みなので、一応コピーをとってから郵送しようと思います。次は面談日が決定したら連絡があるのでしょうか？今回はここまで。</description>
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<category>the　bank　of　加藤</category>
<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 00:27:41 +0900</pubDate>

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<title>行員のはしくれ</title>
<description>実は骨髄バンクに登録中の私。いわば、「銀行員」です。子供が出来たことをきっかけに、「何か親っぽい事をしようか」と考え、登録しました。元手はただなので、後は当たるも八卦当たらぬも八卦。（↑意味が違う）ドナーに該当するかしないかは、当たってみなくちゃわからない。よっぽど当たらないかも？いつかは当たるかもしれないけど、まだ先かも？当たったら子供に「世の中にはこういうこともある。」と、説明できれば良い。…と思ってたら、今当たっちゃった。当たったことに関しては、「役に立てるみたいで良かったじゃん」なのですが、説明して子供が解るか解らないか、ということに関しては、「まいったな」なのです。小学生になろうという娘さんと、これから年少さんになる娘さん。説明するにしても、ちょっと難しいかな〜。後、一週間弱入院しなくちゃならないので、チビ達の事が気になるかな〜。学校のこととか、こども園のこととか…。悩ましいな。一応体験談として、同じ状況になる人がいるかどうか解らないけど、チマチマと書いていこうかな。すでに同じ状況になった人がいたら、その時の事を教えてほしいです。今回はここまで。</description>
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<category>the　bank　of　加藤</category>
<pubDate>Sun, 28 Feb 2010 23:34:51 +0900</pubDate>

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<title>日頃の…</title>
<description>思いっ切り上に乗られてます。日頃の仕返しでしょうか？</description>
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<category>ツッ米</category>
<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 21:07:50 +0900</pubDate>

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<title>加藤まっしぐら</title>
<description>実家でお昼ご飯を食べてた時に出してもらったモノ。辛い物好きにはタマンネェ!!食べ切っちゃったんだけど、おかわりしようと思っても、父も母もどこで買ったか忘れちゃったんだって！忘れないで〜(`皿´)ネットで探そうかな〜。無いと思うと更に欲しくなるよね！</description>
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<category>熱（くるし）き心に</category>
<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 13:34:06 +0900</pubDate>

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<title>努力</title>
<description>今年も編物にチャレンジ。やっぱり鈎（かぎ）針編みの方が「編んでる」って感じがします。長編みは一目の「高さ」がメリヤス編みより高いので、進みが早いからでしょうか？短気な人向けかもね。ちなみにこの帽子は昨日の夜と今日の２、３時間で編めました。編物の編み図（設計図みたいなもの）ってコレだけしか説明なくって、昔は（作品ができたことはほとんど無いが、キャリアだけは無駄に１５年くらいある）編み図見ても「なんじゃこりゃー」だったけど、成長したな、俺…。しかも今回はやったこと無い編み方にもチャレンジして作ったので、満足度も高いぜ！お出かけのお供に頑張ってもらいますよ！</description>
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<category>熱（くるし）き心に</category>
<pubDate>Sat, 20 Feb 2010 14:04:38 +0900</pubDate>

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<title>After  バレンタインデー</title>
<description>バレンタインデーにチョコレートケーキをプレゼントした彼が、今日我が家に遊びに来ました。お家デートとでも言うのでしょうか？カービイやってます。ゲーマーデートというか、オタ系デート?!本命君のカービイ操作を上娘が応援してます。それを下娘が後ろから邪魔しようとねらっています（笑）遊びに来たいって言われたのは先週の金曜日なのですが、バレンタインデーの後に来てくれたので、脈ありかな？なんてね。先週の木曜日の夜に「ケーキ作りたいの☆」と上娘に言われ、「よっしゃ」と作り、半分はおじいちゃん・おばあちゃんに、後半分で本命君とお友達・先生方へプレゼントしました。上娘はお友達から友チョコ交換するということで、持って行き、先生方には１年間のお礼に。しかし、上娘に「お友達から友チョコもらったの？」と聞いたら「ううん」えっ。「あぁ…。…日曜日が本番だからね…。もしかしたら月曜日にもらえるかもね…。…かも…。」まさかの展開に気ぃ使うがな。でも今日もらってきました。ふぃ〜、ドキドキさせるぜ。金曜日の夕方には、本命君のお母様からお礼のＴＥＬをいただきました。お姉さんがいるって聞いたので、２切れ入れていたのですが、彼が１人でガッツリ食べ切ってくれたそうです。よかった、よかった！よく考えると、この歳で手作りチョコケーキをもらったり・あげたりって何か凄いよね。６歳よ、彼ら。Ｆ氏でさえ、３０も半ばの年齢になってから手作りチョコもらってるのにね。（↑もちろん私からですよ）しかし上には上がいるもので、上娘のお友達のお嬢さんは「３年間連続で、同じ男子にチョコをプレゼントし続けている」そうで「将来結婚する」って言ってるそうです。彼らは同じ小学校へ通うそうで、中学校も一緒。もしかしたら、もしかするのか?!「ぜひ結婚式には呼んでください」とお願いしました。皆様はどんなバレンタインデーを過ごされたのでしょうね。</description>
<link>http://tukkome.boo-log.com/e80295.html</link>
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<category>熱（くるし）き心に</category>
<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 23:57:00 +0900</pubDate>

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<title>君のため 作った歌</title>
<description>♪緑の中を走り抜けてく  ガングロ兄貴二人組なの  私気ままに音頭をとるわ視聴率では他局の番組  縄張り荒らすと怒鳴ってくるから  私もついつい  大声になる「馬鹿にしないでよ、国営なのよ！」先日謎の生物を見に行ってから、こんな１人遊びをしてしまいました。なんだこりゃ。こんな私ですが、２４歳に思ってもらえますかね？心は乙女、体は関西系オバハンの加藤でした。</description>
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<category>熱（くるし）き心に</category>
<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 22:57:55 +0900</pubDate>

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<title>今日の名文</title>
<description>深読んじゃうけど、何コレ？浮気でもしてんの？(・・?)</description>
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<category>ツッ米</category>
<pubDate>Fri, 12 Feb 2010 13:04:54 +0900</pubDate>

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<title>「乙女の賞味期限」</title>
<description>ケーキ作りながら、「靴下履いてるのに、足の裏に何か違和感あるな」と思ってたら、ビッグな穴が。気がつかないなんて、どうした自分。私の乙女度が落ちているのでしょうか？  神経の鈍さも度数が落ちてる証拠の気がします。来年には代わりに親父度数が上がってるかもね。んン〜、マンダム。</description>
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<category>女の道</category>
<pubDate>Thu, 11 Feb 2010 17:06:30 +0900</pubDate>

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<title>乙女と乙女のお付き合い</title>
<description>上娘が「本命チョコあげたいの(≧∇≦)」と言うので、チョコケーキを作りました。今年は日曜日なので、前倒しで明日持って行きます。やる気が溢れてるようで、キチンと「混ぜる」とかやってくれましたよ。聞いたらお友達から「友チョコ」なるものをもらうそうな。そんなこと言われたら、お返しせなならんがな…。型が小さかったから（１００均・３個入り）２つできたので、おじいちゃん達にもおすそ分けよ。「友チョコ」って、園児の今からそんなお付き合いするのね。イマドキ女子って大変ね！作ったケーキはお友達に加えて、明日の本命君も喜んでくれるのかしら？自分の事ではないけど、ドキドキするぅ☆今日の加藤は「乙女気分」よ。</description>
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<category>熱（くるし）き心に</category>
<pubDate>Thu, 11 Feb 2010 17:00:39 +0900</pubDate>

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<title>男女</title>
<description>回覧板から写メでお贈りします。恥ずかしながら年女の私。何ですか？誰か私のストーキングでもしてるんですか？と思うくらい、どんぴしゃり。年男年女の皆様。いかがですか？</description>
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<category>熱（くるし）き心に</category>
<pubDate>Tue, 09 Feb 2010 18:32:34 +0900</pubDate>

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<title>謎の生物を見てきました</title>
<description>自分、家族思いの母ですから…。なんて、ウチのちびっ子達の反応が見てみたくて、チケット友達に取ってもらって行ってきました。遅ガケに無理言った割に、良い席で感謝感謝！おかげさまでハイビジョンかと思うくらいに、よく見れました。現役キャラのぬいぐるみを買って、お席へ。（キャラの形のバルーンもありましたが、７００円と驚きのお値段で買いませんでした。すぐ萎（しぼ）んじまうモノにその金は私は出せん。ぬいぐるみなら多少長持ちするしぃ〜。ケチん坊な母でスマン。）とても楽しみだったらしく、上娘は「早く始めろー」の大騒ぎでしたわ。下は意外と静か。「あれっ？」と思ってたら、キャラクターの声でアナウンスが入ったとたんにキョロキョロしてた。どこかにいるんじゃないかと探したんでしょうね。可愛いヤツめ。コンサートが始まればそこには興奮の渦が…。一生懸命手を振るおチビ様達。踊るチビ様に歌うチビ様。テレビで見るコンサートとなんら変わらないチビ様ず達の様子を目の当たりにして、何だか感動する私。もちろんウチのチビ達も喜んでた様でした。知ってる歌は隣で一緒に歌ってやり、踊れるときは踊ってやる。驚くときは一緒に驚く。単純なシンクロ作業でしたが、それだけでも子供達の興奮を煽るのには十分だったようです。最初は静かだった大人も、子供が興奮して来ると次第に「あっ！あそこ!!」とか「〇〇ちゃんキタ━━━(゜∀゜)━━━!!」とか言って子供を煽り始めてくるのが聞こえてきて、微笑ましかったです。また行こうね〜！ちなみに今日のコンサートに行くことにしたのは、後日行われるだか、先日行われただかの「浦安ネズミーリゾート」の「メールを運ばない黄色い熊」のミュージカルの半額程度だったからです。 子供相手のイベントはお財布に優しいほうがありがたいです。マジでマジで。おまけウチの実家の母に 私 「あのキャラ達のコンサート行くのよ」と言ったら、 母 「引退したのにまだ働かされてるの？」とか 母 「引退した人達だからお手頃（価格）なの?!」と言われました。真相はわかりません。ただハッキリしてることは、歌うお兄やんが「不健康（な?!）色黒」だったということです。「近くで見た」という友人のタレコミでした。お兄やん、「日サロ疑惑」浮上?!おまけのおまけコンサートで歌って踊って大興奮の後、カラオケに行って２時間半（←半は延長）歌い、回転寿司まで奢（おご）らされました。週頭にイキナリ財布に衝撃を受けました。合掌…、チーン。</description>
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<category>放浪記</category>
<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 02:20:12 +0900</pubDate>

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<title>僕らの心は「枯れすすき」</title>
<description>幽霊の正体見たり  枯れ尾花（すすき）日々私たちは「なんだかよく解らないモノ」に怯える気がします。最近そう思ったのは新聞の記事。実家で取ってる夕刊の下半分記事を読むのが好きで、よく読んでます。気に入った記事があれば切り抜いたりしてます。先日は「差別」について取り上げていました。こういう記事を読んで思うのは、「こんな古い制度に躍らされてるって、人間はとてもへんてこりんだな」です。しかも制度って言っても、機能してるわけではないし。変な慣習だけ残ってるし。（ある意味これも機能してるって言うのかな）何が違うのか解らないけど「違う」と言われて、何か「違うよね」と言い合ってる。でも何が「違う」って説明できない。これってとてもへん。クラスで何だか「強い」ヤツがいて、「逆らったら分かってるんだろうな」と言われる。「何を？」と思うけど、何だか強く言われるから、みんな逆らえない。そもそも何でヤツがそんなに強く出られるのか解らないけど、何だか「はぁ」と言わされちゃう。これってとてもへん。たぶんその気になったら、「お前何だか言っとることがよくわからんぞ」とピシャリとやることが出来ると思うんだけど。何でできないんだろうなぁ。不思議。そもそも、何を根拠に「違う」と言い張ったり、「強い」と言い張ったりしてるんだろうなぁ。わかんねぇ。僕らの心は枯れ尾花</description>
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<category>ツッ米</category>
<pubDate>Wed, 03 Feb 2010 19:01:42 +0900</pubDate>

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<title>アッと驚く</title>
<description>タメゴロー…。何、この昭和な雰囲気。逆にステキ。ヒデキ感激。久し振りに見ましたよ。絵柄といい、怪しげな雰囲気といい、なんちゅうか、本中華…。</description>
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<category>ツッ米</category>
<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 09:42:22 +0900</pubDate>

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